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看板とは














看板は、特定少数の人が実際に入店し

新規来店するためには欠かせない戦略だとおもいます。


インホームメディアを使い1万人の人に興味をもって貰うのか

アウトホームメディアを使い100人の人に確実に入店して貰うのか

どちらも大切ですがランチェスター戦略から見ても

100人に確実に入ってもらうことが一番大切な事だと思います。



看板戦略の考え方

ずばり、エリアマーケティングです。


目立つ看板、かっこ良いの、オシャレなの、、。

とりあえずそんな気持ちは隣においといてください。




















エリアマーケティングとしてやる事は三つです。



1.お店前の交通量、交通の質を調べる


車、人、の交通量調査です。

どんな年代の人、性別、車なら車種、どんな仕事の人なのかなど

細かく見れるとそれだけ意味あると思います。

出来れば時間帯による交通量や質の差もわかるとなおよしです。

要するに、自分のお店の前を通る人、

自分のお店に入る可能性のある身近な人の調査です。


2.実際に交通する人から自分のお店はどう映るのかを

自分の目で何度も確認してみる


交通する人の気持ちになりながら、実際に自分のお店を通り過ぎながら見て見ます。

車から、歩行者から、遠くから見たり正面から見たり

これも、昼間と夜とやった方がいいと思います。

これは、入店する可能性のあるお客様が自分のお店をどう見るのかを考えます。



3.近くにある他店同業者のお店も1.と2.を調べてみる


1.と2.を他店同業者と見比べて、勝ってるところ負けてるところを書き出します。

単純に競合社が増えれば市場の拡大が起きてしまいます。

近場に一社あるだけで、自分の会社にくるはずのお客さんは

3分の2程度になってしまいます。

ならば、他店に流れるお客様を引き寄せれば良いのです。

そのためには?

他店との差別化を図る事が必要になります。

他の店にあって自分の店にないものや、魅力の差などを調べて

良いところは真似して、悪いところは、同じことをしないようにしましょう。



この3つは、地味で想像以上に大変な作業ですが

これができれば自然と良い看板が作れます。








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